でも裁判所は、法律に従って下した判決なので
仕方なかったのかなぁとも思います。
ただ1つ、最高裁が法の整備の必要性を指摘したのが
せめてもの救いたっだと思います。
「女性は子を産むための道具ではない」という解釈は
非常に微妙でデリケートな問題だけど
その昔、まだ私に子宮があったころ
もし日本で代理母制度が出来たら
不妊症で苦しむ友人のために、お腹を貸してもいいと
思ったことがあります。
代理母はお金のためだけで
出来ることではないの思うんだけどなぁ。
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私も子宮頸癌で、子宮を摘出しました。
向井亜紀さんの最高裁の判決は、少し悲しかったです。私は子どもがいないため、代理出産というのが、今の生きる希望なのです。
色々と思いが多すぎて、なかなか書ききれませんが(笑)、「代理母はお金のためだけで出来ることではない」の文章に心温まり、足跡を残してみました(^^)。
私のは、ただの戯れ日記ですがブログをしていますので、よろしければお暇つぶしにでも遊びに来てくださいませ。
それでは・・・。
コメントありがとうございます。
代理出産のことは、なかなか難しい問題ですね。
話し合っている方たちは、恐らく男性が多いでしょうし、代理出産を必要としていない方が多いでしょうし・・・