と、いろいろと書かれている様です。
私はこれが書いてあった週刊誌は読んでいないのですが
ネット上で賛否両論ある様なので
ここで私の意見も書いてみようと思いました。
私は江原さん批判派でも擁護派でもありませんので
江原さんが本物かどうかなどは、正直どちらでもいいです。
ただ、江原さんの一言で救われた人はいると思います。
大袈裟な様ですが、その一言で生きていける人もいるのでは
ないでしょうか。救われている人がいる限り、江原さんが
やっている事は間違いではないと思います。
おっしゃっている事も、「家族を大切に」「思いやりを持って」
など、ごく当たり前ですが大切な事をおっしゃっています。
こういった「スピリチュアルな世界」は目に見えない分
白黒はっきりつけようとする傾向がある様に思いますが
「在るかもしれない。無いかもしれない。
死んでみないとわからないので、在ったら『本当にあったんだ
無かったら『死んでしまっているのでわからない』
どうせわからないんだから、信じて生きてみよう」
ぐらいのグレーゾーンでもいいのではないでしょうか。